INTERVIEW スタッフインタビュー
日暮 麻琴
Interview - 05

投資に関する知識が
圧倒的に増えた

営業部 社員

日暮 麻琴

2020年 新卒入社

アップルハウスに入社を決めた理由を教えてください。

営業職を希望し就職活動を進める中で、投資用不動産を販売する営業が一番難しく、厳しい業界であると感じました。
厳しい環境で働くことが自分にとって一番成長スピードが早いと思い、この仕事を選びました。
また、アップルハウスの不動産を販売して終わりではなく、その後のサポートもしっかり行っていることや、早いうちから責任を与えてもらえることに魅力を感じたので入社を決めました。

入社して成長したと感じることを教えてください。

投資に関する知識が圧倒的に増えましたね。
お客様とお話をする機会に質問に答えられなかったことが恥ずかしいと思うようになりました。
なので意識的に情報に触れるようになりましたし、自分自身でも投資信託やNISAを始めて見える世界が変わりました。
知識を身につけたことで、お客様から他の投資のお話をされた時も自分の意見を伝えられるようになったことは自分自身でも成長を感じています。

仕事をする上で大変だと感じるときは
どんなときですか?

アポイントを取れないときがつらいですね。
お客様との会話をスタートからゴールまで完全にイメージ出来ていないとアポイントには至らないです。
話す内容やテンポなどはお客様によって変えることも重要になってくるので、その点は大変だと感じています。

上手くいかないときの解決方法を教えてください。

仕事をする上では日々の努力を積み重ねるしかないと感じています。
それでも上手くいかない時は美味しいものを食べてよく寝る事で気持ちを切り替えています。

仕事をする上で大切にしていることは
なんですか?

まずはお客様のご意見やライフプランをしっかりと伺うように気を付けています。
お客様との打ち合わせの際に意見が相違する事もありますが、ライフプランの実現のために御用聞きにはならず自分ごとと捉えてお話をする事を大切にしています。
お客様は性別年齢も様々なため、声のトーン、言葉づかい、タイミングなどには気をつけています。

仕事のやりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?

物件を決済した時が一番嬉しいです。
お客様が私の事を信頼して購入してくださり、今後も日暮となら一生のお付き合いをしてもいい、と思っていただけたと考えると嬉しいですしやりがいを感じます。

アップルハウスに入社してよかったと
感じるところを教えてください。

『お客様のため』を軸に仕事ができることです。
すでに不動産を購入されているお客様からお話を伺った際に、必要以上の金利負担をさせられてしまった、不必要な不動産を所有させられてしまった、などと様々な不満を抱えている事を知りました。
ですが、アップルハウスでは、お客様の資産状況や資金計画に寄り添った提案を行っているので自分の仕事に誇りを持てますし、入社してよかったと感じています。

お客様との印象深いエピソードはありますか?

初契約のお客様は印象に残っています。
アポイントで岩手県に上司と訪問し、最初は不動産投資に懐疑的だったお客様が最終的には『日暮さんだから買います』と言っていただけたのは特に思い出に残っています。

今後の目標はありますか?

私は母を目標にしています!
母は保険外交員として入社3年目で年収1,000万円を超えていたそうなので、私も入社3年目で年収1,000万円を超えるのが目標です。
将来的には、新規だけでなく紹介でも結果を出していきたいですし、色々な立場を経験してチームのマネジメントもできるようになりたいです。

目標は達成できそうですか?

年収1,000万円を超えるにはもう少し時間がかかるかもしれませんが来年には達成できるように頑張ります。
新規営業で目標が継続的に達成できるようになれば、紹介営業としてもチャレンジしたいと思っています。

どんな人と一緒に働きたいですか?

色々な事に感謝できるような人と一緒に働きたいです。
また、芯の強さがある方はアップルハウスで成長できると思います。

最後に、就活生へのメッセージをお願いします。

新卒という立場での就職活動は一度しかないので、多角的に企業を見て就職活動をすることをお勧めします!
やる気のある人はアップルハウスで一緒に働きましょう!!