INTERVIEW スタッフインタビュー
菅沼 詳生
Interview - 02

出来ない自分を
認められるようになった

営業部 副主任

菅沼 詳生

2019年 新卒入社

アップルハウスに入社を決めた理由を教えてください。

鈴木社長の下で働きたいと思ったのが一番の理由です。
就職活動の軸として、「勤務地が東京で転勤がない・歩合制・お客様と長いお付き合いが出来る」という3軸で考えていました。
大手と違い会社の看板で売れるということが無いので、アップルハウスで働くことが自分にとって一番成長できると思い入社する事を決めました。

入社して成長したと感じるところを
教えてください。

出来ない自分を認められるようになったことが一番の成長です。
きっかけは、先輩からのアドバイスでした。
それまでの自分はできない自分を守るために虚勢を張っていましたが、今までの経験が通用しないことや、未熟だった自分に裁量を与えてもらった事で不要なプライドを捨て、色々なものを吸収できるようになったと思います。
自分のことは自分で責任を取る、ということを意識するようになってから結果にも繋がるようになりました。

仕事をする上で大変だと感じるときはありますか?

特には無いですね。笑
全て自分の成長の糧にしています。

上手くいかないときの解決方法を教えてください。

上司に相談したり友人と話したりすることで自分の考えを整理することができます。
アドバイスをもらえる事で自分の気が付かなかった点に気付くことができるので、大体のことが解消できています。
上司や友人には本当に感謝しています。

仕事をする上で大切にしていることを
教えてください。

『全てはお客様のため』この気持ちを大切にしています。
特にアップルハウスでは不動産を販売する事はあくまでお客様の夢を実現するためのツールと位置付けています。
不動産を購入しただけで終わりではありません。
目標を達成するために必要なことはお金に対する教養だと思っています。
なので不動産だけでなく様々な角度での方法論も提案するよう意識しています。

仕事のやりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?

お客様から「菅沼さんじゃなかったら買ってなかった」と言ってもらえたり、こちらからお願いしていなくてもお客様からお知り合いを紹介してもらえた時は、信用・信頼されていると実感し、やりがいや喜びを感じます。

アップルハウスに入社してよかったと
感じるところを教えてください。

・不動産以外の投資商品についても詳しくなれる
・嫌な上司がいない
・質問した時になんでも答えてくれる先輩や上司が多い
・業界でも屈指の営業実績がある社長や専務から営業を直接学べる
・自分本位で営業している人がいない
といったところが入社してよかったと思える点です。

お客様との印象深いエピソードを教えてください。

働く以前からの知人に購入していただいたのは印象に残っています。
不動産投資に魅力を感じて購入を決めていただいたと思いますが、菅沼個人を応援してくれる気持ちもあったと思うので、そのお客様は印象深いです。

今後の目標を聞かせてください!

短期的な目標としては不動産や投資についてのプロフェッショナルになりたいです。
不動産と言ってもマンション・戸建・オフィス・駐車場・再開発など多岐に渡っているのでその全てに詳しくなりたいと思っています。
長期の目標としては、40歳までに2億円の金融資産を作りたいと考えています。

目標は達成できそうですか?

短期の目標はまず資格を取得するという意味では達成できると思います。
長期の目標は絶対に達成できると思っています。

どんな人と一緒に働きたいですか?

素直で人の気持ちを考えることができる人と一緒に働きたいです。
特に投資用不動産を販売することは楽ではないので、周りからの助言を吸収できる人は成長できると思いますが、余計なプライドを持っていると結果も付いてこないように思います。

どんな人がアップルハウスに向いていると思いますか?

自立自走できる人が向いていると思います。
ルートセールスは既存顧客に信頼し続けていただくことが大切です。
新規開拓はゼロから創り上げる大変さや新規商談の重みを感じます。
今の仕事ではどちらの要素も必要なので自分で考えて行動できる人が向いていると思います。
あとは気合です。笑

最後に、就活生へのメッセージをお願いします。

周りの人は関係ない!
他人と比べず自分と向き合って就職活動を頑張ってください。