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野球で全員が4番、全員ホームラン打てるチーム。

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営業職 K・K
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営業職 K・K

あなたが考える不動産投資の真の価値は何ですか?単なる利回りや節税ではない、あなただけの答えを聞かせてください。

僕が思う不動産投資の「真の価値」は、1万円そこそこで東京に自分の部屋を1つ持てることです。すごくシンプルなんですけど、これって実は他の投資じゃなかなかできないことで、唯一無二だと思ってます。

これまでの営業人生で最も印象的だった失敗と、その失敗をどう資産に変えたのかを教えてください。

一番印象に残ってる失敗は、お客さまにローンでの失敗をさせてしまったことですね。あまりストレートに話せるような内容じゃないんですが、自分としてはかなり反省した出来事でした。ただ、その経験をきっかけに、「それでも不動産投資には価値がある」という思いが、むしろ前より強くなったんです。失敗から何か技術を学んだというよりは、不動産はやる価値があるものなんだという確信が深まった、そんな感覚に近いです。

仕事で最も誇りを感じる瞬間はどんな瞬間ですか?それは数字を達成した時ですか?

一番誇りを感じる瞬間って、数字を達成した時というより、「ホワイトカラーの世界で仕事をしている自分」を実感した時なんですよね。前職ではホテルでバーテンダーをしていて、当時お店に来るスーツ姿のお客さんを見て、「こういう頭を使う仕事ってかっこいいな」ってずっと憧れてたんです。今はそういう人たちと同じ土俵で働いて、そういう人たちをお客さんにする仕事なんで。それが自分にとっては大きな誇りなんです。

「お客様を運命共同体として捉える」とは、どういう意味だと考えていますか?

営業をやるだけだと、本当の意味での運命共同体ではないと僕は思っています。だから僕は、自分自身も同じ投資をして、同じリスクも成果も背負っている状態こそが、本当の運命共同体だと思っています。お客様が運用に失敗するイコール僕の運用も失敗するというのが運命共同体だと思っているので。答えるのであれば、自分もやっておくべきだと考えてます。

顧客の人生にコミットするというミッションは、これまでの営業スタイルとどう違いましたか?

正直、僕はこの会社で営業を始めているので、昔の営業スタイルと比較してどう変わったかっていうのはないですけど...この運用って成功確率がすごく高いんですよ。1件、2件、3件と増やしていけば、その可能性もどんどん上がると思っています。だから僕自身は「お客さんの人生にコミットしよう」って構えてるわけじゃないんですけど、ちゃんと正しくやれば、結果的にお客さんの人生にコミットする形になっていくんだろうなって思っています。あとは自分もローンが使えれば所有物件もどんどん増やしていきたいので、お客さんと同じベクトルであることがコミットの一部なのかなと思います。
顧客の人生にコミットするというミッションは、これまでの営業スタイルとどう違いましたか?

あなたの可能性を拓く。あなたはリスクをどのように定義し、お客さんに説明していますか?

まず僕は、弊社の抱える物件での不動産投資運用のリスクって「あってないようなもの」だと思ってます。「月1万円で都内の不動産が持てる」って、これほどいいことはないので。リスクなんかと天秤にかけたときに、こういうヘッジができているから、実際は大したものではないですよという説明をするようにしてます。

恐怖を管理可能なものに変えるためのあなたなりの方法を教えてください。

恐怖って、結局「慣れ」だと思うんですよね。自分も最初は知らない人に電話して、しかも無限に断られるわけで、電話も怖かったんですけど。でも1日400本とかかけてると、だんだん麻痺してきて、普通のことになっていくんです。だから、どんな恐怖も「量をこなして慣れる」ことで、管理できるようになるんだと思います。

あなたのこれまでの成功体験で、運の要素と実力の要素の比率はどれくらいだと思いますか?

ちょっとずれちゃうかもしれないんですけど...自分としては「実力や努力を積み重ねたうえで、あとは運なのかな?」っていう考えなんですよね。だから正直、何%って言いにくいんですけど、あえて言うなら、まあ半々、50:50くらいですかね。でも、考えとしては要素で言い表せられる者ではないと思ってます。

当社が重視する非金銭的価値として、あなたはどんなものを顧客に提供したいですか?

僕が一番お客さんに提供したい「非金銭的価値」って、やっぱりローンがどんどん減っていく喜びなんですよ。例えば、毎月1万円くらいの負担で、10年で120万円しか払ってないのに、ローンが500万とか600万減ってるんですよね。これをバランスシートで見たら、みんな“え!? 本当に?”ってなるんです。この感覚って本当に大きくて、自分の資産がちゃんと育ってる実感が湧くんです。僕自身も28歳のときに東京でマンションを持てるなんて思ってなかったんですけど、1万円の積み上げが自分の所有物になっていく感じにすごく愛着が湧いたんですよね。

だから結局、僕らが提供できる一番の非金銭的価値って、この「少ない負担で資産がしっかり育つ」っていう体験だと思ってます。

今後新たに挑戦したいことはありますか?それは営業スキル、知識、それとも全く別のことですか?

ひとりでやり切ることですね。あとは、世の中的に管理職と言われるのは係長からだと思うんで、まずは係長になりたいです。そのうえで、営業の仕方を教えて同行もできるようになりたいと思ってます。
今後新たに挑戦したいことはありますか?それは営業スキル、知識、それとも全く別のことですか?

仕事で最もモチベーションが上がる時はどんな時ですか?

営業の仕事で一番モチベーションが上がるのは、やっぱりお客さんに「小坂さん、いいね!」って実際に申込みをいただいた時ですね。将来的には、所属長として部下を指導したり、周りから承認される立場になれたら、それもすごくやりがいになると思います。

もしお客様があなたの提案に強く反発してきたらどうしますか?その時相手の意向を尊重しレールを敷くという考え方をどう応用しますか?

お客さんが強く反発してきたとしても、まずは僕の運用の考え方や成果の出し方を淡々と説明します。それでまったく聞く気がないなら、もう無理にどうこうしようとは思いませんね。ただ、反発というより『ここってどうなんですか?』みたいに疑問として返ってくるなら、そこは丁寧に説明して、僕の提案の「良さ」をちゃんと理解してもらえるように話します。

我々と共に成長するあなたが最も尊敬する営業担当者はどんな人ですか?その人のどんな部分を真似したいですか?

自分のなりたいようになりたいというところですかね。人生でも尊敬してる人って多分いないです。なので、自分が思うようになりたいって感じです。

チームメンバーと競争・協業どちらを重視しますか?その理由も聞かせてください。

今のところは「競争」を重視してますね。というのも、営業は数字以外に評価されるポイントがほとんどないんですよ。「いつも頑張ってるね」とか、そういう承認が仕組みとしてあるなら協業の方を意識すると思うんですけど、現実は数字と給料でしか自分のアイデンティティを示せない。だから、今の環境ではどうしても競争になる、そう思ってます。

アップルハウスの仲間と共にどんな未来を作っていきたいですか?

今のままもっと発展していけばいいなと思ってます。みんなそれぞれ強みがあって、今は「売れていない人」ってほぼいないので。数字さえ立てれば組織って自然と強くなるんで。言ってしまえば、野球で全員が4番で、全員ホームラン打てるようなチーム。それってめちゃくちゃ強いし、そういう状態をこの会社で作れたらいいな、って思ってます。
アップルハウスの仲間と共にどんな未来を作っていきたいですか?

今後あなたの強みを活かして会社にどのような新しい価値をもたらしたいと思いますか?

結局「売る」っていう仕事で会社に貢献していくのが自分の役割だと思っています。
利益がどれだけ乗るかはすごくわかりやすいですし、それをひたすら積み上げていく。

顧客との関係構築において、あなたは論理、感情どちらを重視しますか?そしてそのバランスをどう取っていますか?

自分はどちらかというと「論理」を重視しています。感情ってコントロールできない部分が大きいので、今のところはそこに踏み込める実感があまりなくて「感情の扱い」も大事なんだなという意識はあるんですけど、バランスで言うと、今の自分はだいたい論理7:感情3くらいですね。

仕事のパフォーマンスを上げるために習慣として行っていることはありますか?

「同じやり方を愚直に継続する」ってことですね。同じお客さんの層に、同じくらいの件数を、同じトークで当たっていく。それを続ければ、同じように結果が得られると思ってます。

時間とレバレッジが不動産投資の最強武器である、という考えについてどう思いますか?

はい、その通りだと思います。

あなたにとって仕事とは何ですか?

誰かに認めてもらうことができるツールだと思ってますね。
あなたにとって仕事とは何ですか?

動き出せば、
世界は変わる。

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自分の可能性を信じて、
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