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不動産投資の価値は、挑戦できるかどうかにある

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営業職 K・K
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営業職 K・K

あなたが考える不動産投資の真の価値は何ですか?単なる利回りや節税ではない、あなただけの答えを聞かせてください。

自分が思う「不動産投資の真の価値」って、やっぱりチャレンジできるかどうかなんですよね。借入って、人によってはマイナスに感じる部分でもあると思うんですけど、それを乗り越えて一歩踏み出すことで、最終的には自分の未来に返ってくる。そう信じて踏み込めるかどうか。その挑戦ができるかできないか、そこに不動産投資の本当の価値があるんじゃないかな、って思っています。

これまでの営業人生で最も印象的だった失敗と、その失敗をどう資産に変えたのかを教えてください。

一番印象的だった失敗は「慣れ」で仕事をしてしまったことですね。業務連絡やフォローを、いつもの流れの「作業」として扱ってしまって、お客様が不安に思っていることを早く知らせるべきなのに、自分の判断で「後でいいや」と先延ばしにしてしまったんです。その結果、お客様を怒らせてしまいました。実際には、伝えるべき情報を知ってから1週間も連絡をしていなかったんですよね。今考えれば本当にありえないことですし、自分の不親切さ、甘えがすべての原因でした。自分が同じことをされたらどう感じるのか。お客様の時間を奪わないためにはどうすべきか。もう一度、初心に立ち返って一つひとつ丁寧にやることを意識するようになりました。まだその失敗を「資産」と呼べるレベルかと言われると、正直まだ足りていないと思います。でも、あの経験があったからこそ、今は「当たり前のことを当たり前に、最速でやる」という意識を持てるようになりましたし、そこからやっとスタート地点に立てたのかなと思っています。

仕事で最も誇りを感じる瞬間はどんな瞬間ですか?それは数字を達成した時ですか?

自分が一番誇りを感じる瞬間は、「小竹さんから買いたい」とお客様に言っていただけた時ですね。いろんな営業を見てきた中で、「あなたなら任せられる」と選んでもらえるその言葉をいただいた時、自分の存在価値を感じられますし、数字以上の誇りを感じます。

「お客様を運命共同体として捉える」とは、どういう意味だと考えていますか?

お客様と一緒に成長し、資産も付き合う時間に比例して純増させていく事、同じベクトルを向き、お客様と建前でなく本音で向き合うという意味だと捉えています。

顧客の人生にコミットするというミッションは、これまでの営業スタイルとどう違いましたか?

これまでの営業スタイルも、「顧客の人生にコミットする」だったので、今もそこは変わってないです。
顧客の人生にコミットするというミッションは、これまでの営業スタイルとどう違いましたか?

あなたの可能性を拓く。あなたはリスクをどのように定義し、お客さんに説明していますか?

リスクは「成長に不可欠なもの」ですね。リスクをどう取り扱って、どう乗り越えていくかっていう部分が大事だと思います。

恐怖を管理可能なものに変えるためのあなたなりの方法を教えてください。

まず大事にしているのは、「感情」と「事実」を切り分けることです。事実にだけフォーカスして対処するように意識しています。ただ、頭ではわかっていても、実際にはそれがうまくできずに進めなかった案件もありましたね。やっぱり、未知のことや初めての借入など、不動産投資には誰しも恐怖があるものだと思うんですけど、恐怖を小さくするにはやっぱり正しい知識と情報を持つことが一番だと思っています。

あなたのこれまでの成功体験で、運の要素と実力の要素の比率はどれくらいだと思いますか?

5:5ですね。

当社が重視する非金銭的価値として、あなたはどんなものを顧客に提供したいですか?

私は人と人の出会いを提供したいですね、人生の選択肢を広げるために。以前、自分のお客様と一緒に開いた勉強会で、お客様同士が繋がって、実際に転職に至ったことがあって。自分との関わりによって、お客様が前に進むきっかけをつくれたんです。そうした「人脈や場の提供」こそ、自分が提供できる非金銭的価値だと考えています。

今後新たに挑戦したいことはありますか?それは営業スキル、知識、それとも全く別のことですか?

もっとお客さんの「心の深いところ」に入っていける営業になりたいと思っています。最近、自分がそこに踏み込めていないと感じる場面が多くて、それが大きな課題ですね。
今後新たに挑戦したいことはありますか?それは営業スキル、知識、それとも全く別のことですか?

仕事で最もモチベーションが上がる時はどんな時ですか?

新規のお申し込みをいただいた時です。

もしお客様があなたの提案に強く反発してきたらどうしますか?その時相手の意向を尊重しレールを敷くという考え方をどう応用しますか?

正直に言うと、自分の弱いところでもあるんですけど、現状は、相手の意見、考えを尊重しすぎて自分の提案に持っていくことができていないです。

我々と共に成長するあなたが最も尊敬する営業担当者はどんな人ですか?その人のどんな部分を真似したいですか?

尊敬している営業担当者は内藤さんです。とにかくお客様のことを一番に考えて行動している人で、その姿勢がお客様にもちゃんと伝わっているんですよね。だからお客様も自然と動いてくれるし、紹介も生まれる。そういう良い循環をつくれているところを本当に尊敬していますし、自分もああなりたいと思っています。

チームメンバーと競争・協業どちらを重視しますか?その理由も聞かせてください。

協業です。競争だと数字ばかりに目が行き、その焦りがお客様に向いてしまう可能性があるかな、と。

アップルハウスの仲間と共にどんな未来を作っていきたいですか?

お客様はもちろん、人を大切にする組織を作っていきたいですね。
アップルハウスの仲間と共にどんな未来を作っていきたいですか?

今後あなたの強みを活かして会社にどのような新しい価値をもたらしたいと思いますか?

僕のこのキャラクターでも、20件の成約ができるんだという新しいやり方を示したいです。人と人との関わりを大切にしていけば、不動産営業の能力が特別高くなくても売れるということを証明したい。

顧客との関係構築において、あなたは論理、感情どちらを重視しますか?そしてそのバランスをどう取っていますか?

バランスを上手にとれるタイプの営業でないので、感情100%です。

仕事のパフォーマンスを上げるために習慣として行っていることはありますか?

毎日、気付いたこと、感じたこと等を日記を書いてます。

時間とレバレッジが不動産投資の最強武器である、という考えについてどう思いますか?

そう思います。

あなたにとって仕事とは何ですか?

自分を成長させてくれるもの。僕の人生です。
あなたにとって仕事とは何ですか?

動き出せば、
世界は変わる。

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アップルハウスは、挑戦する人の
「覚悟」を本気で受け止めます。
自分の可能性を信じて、
未来への一歩を踏み出してください。