H様インタビュー
H 様
会計士 / 33歳 / 男性
M 様
公務員 / 41歳(既婚・子供2人) / 男性
もともと株式投資の勉強会に参加していて、そこで営業さんと偶然出会ったんですよ。
不動産だけでなく他の投資も自分や、お客様の為に勉強してる姿勢をみて、投資全般の相談もしやすく、“いつかお世話になろう” と思っていました。それで、持ってる物件の管理会社を変えるときに営業さんのところへお願いした、という流れですね。
不動産は今から6年くらい前に買いました。そのときは“投資をするならこれ”って決めていたわけじゃなくて、いろいろなセミナーに参加しながら勉強していたんです。その中で“不動産っていう選択肢もあるんだな”と思って購入しました。
株も投資信託も不動産も、全部ほぼ同時に始めました。
30代前半くらいの頃は、“いろんなことにチャレンジしたい”“人生もっと楽しみたい”っていう気持ちが強かったですね。
投資を始めてからは、株価や不動産の価格、その裏にある世の中の動きに自然と敏感になりましたね。興味の幅も広がったし、“こういう世界で仕事してみたいな”って思うことも増えました。結果、今は事業として別でリスクも取って活動しています。
最初は「面白そうだな」と思って始めたんですけど、やっていくうちに「自分はこういうのが好きなんだな」と気づいて、勉強するようになりました。結婚前だったので、将来のための“生命保険代わり”になるという安心感もありました。不安ももちろんあったんですが、いろんな人の話を聞く中で「ちゃんと見極めれば大丈夫だ」と思えたので、最後はスッと決断できました。
株に比べると値動きが穏やかで、すごく安定してるなと感じました。最初は大きな金額にちょっと身構えましたけど、それに見合う安心感があると今は思っています。
営業さんと話すと、自分の興味のある分野で挑戦している姿に刺激を受けて、「自分ももっといろんなことに挑戦したい」と思うようになりました。考え方の方向性も似ていて、前向きな気持ちになりましたね。
結果向いていたかなと思います。借金に対してネガティブなイメージが強い方だと難しいかもしれません。良い借金と悪い借金の違いを理解して、前向きにとらえられるタイプの人は向いていると思います。
正直、初めての空室だったので「大丈夫かな…」って少し不安はありました。でも、すぐ次の入居が決まったことで、不動産ってそんなに怖がる必要ないんだなって実感できましたね。むしろその経験を経て、前より安心感が強くなりました。
やっぱり、空室に備えてある程度キャッシュを持っておくことは大事だなと感じました。その準備さえしっかりしておけば、多少の空室は全然怖くないですね。
まずは“信頼できる不動産会社に出会うこと”が一番大事だと思います。僕の場合は運よくアップルハウスさんに出会えたんですけど、本当に裏表なく正直に話してくれるので安心できました。不安がある人ほど、まずは一回会ってみてください。きっと不安がスッと消えると思います。
預ける会社が信頼できるかどうか、ここがすべてだと思っています。空室が出たときでも、正直に状況を説明してくれて、裏表なく向き合ってくれる会社なら安心して任せられますね。